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.....案内キャラクター紹介.....
赤いローブをまとった伯爵が主人。
Fifth Plinthが作り出すビバリウムやグリーンキューブの善し悪しは彼が判断する。ホモサピエンスが大嫌いで、科学がオカルトであった時代から生きている。すべては彼の理想から始まり、客観的な視点で妥協を許さない性格である。
意地悪であまのじゃくな魔法使いアルジェ 動物と美術と魔術を使い混沌とした世界に引きずり込む・・・はずが自分が呪いにかかる。突拍子もないアイデアには目がなく、いつも妄想と現実を行き来しているような魔法使いである。計画性とは無縁である。
 
案内
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Vivarium marioensis
免疫のないベビーからヤング、そして卵の育成を主としたページです。
ビバリウム マリオエンシス・・・

好きな会社を1つあげろと言われれば1番に出てくるのが任天堂です。即答します。
自然の摂理に逆らわないその姿勢が好きなのです。ぼくにはそう見えます。
任天堂を知らない日本人は日本人ではありません。現代人でもありません。こんな会社は他にありません。
どうです?「ニンテンドー」って聞いて思い浮かべるのは何ですか?あのキャラクターですよね?
ニンテンドーが果たした役割は全世界の子供達に及ぼした影響力は絶大なのです。
僕たちは、ニンテンドーなくして少年期を語る事はできないのです!!
ニンテンドーとは、「世界中の子らと友達になれる」です。
(日本画家 松井冬子 さんの作品名から抜粋。かなりの美人です。)

世界中の子らと友達になれるなんて純水な想像を・・・そのまま・・・。
ここで「持続させる」とかという俗な言い方すると色あせてしまうほどの果敢なげな願いであるその事柄を・・・
ニンテンドーが 後押ししてくれたのです。

Vivarium marioensis(ビバリウム マリオエンシス)ではニンテンドーに敬意を評して、その意志を継ぎたいとおもいます。
世界中の子、ベビー育成の為の環境開発です!
ここではナウシカエンシスや他のビバリウム作りとは違った観点から物を見る事になるかもしれません。
矛盾してる事があるかもしれませんが、言葉が足りないだけだと思いますのでご勘弁を。

ニンテンドーの天才、スーパーマリオの生みの親、宮本茂氏は気に入らない仕上がりなら1からやり直しをさせる、通称「ちゃぶ台返し」というものをやるそうです。
ぼくもここではそうします。なんせマリオエンシスですから。間違ったら命取りですからね。
死なせないベビー育成ルームです。

このマリオエンシスは従来の飼育法とも似通ったものだとも思いますし、アダルトの飼育にも十分なノウハウになればいいなと思っています。
強く言うとすると・・・
「子供が必要だった環境が大人じゃいらなくなるなんて事あるの?」
という問題点も浮き彫りにするかもしれません。
ナウシカエンシスのような巨大な自然空間なわけではなく、誰でも環境を整えられなければなりません。
人間の赤ちゃんが育つ為の施設や環境をイメージしてください。病院などです。
猿が育つ環境とはまるで違いますね?衛生と管理が強い見方なのです。
ビバリウム・・・ではないかもしれません。

水分が最重要課題だと推測しています。いや、確信しています。
狭い空間での水分維持は難しい・・・。 いいえ、まるで簡単すっぽんぽんです。

なお、僕は任天堂さんが大好きでゼルダが出れば新しい機種をそのゼルダの為だけに購入します。
逆を言えば、ほとんどゲームしないくせに任天堂だけは買ったりするのです。
上の絵はバグの裏技256W をイメージして作りました。任天堂さん許して!色変えてますし、自分で描いてますし・・・。
「バグ」って楽しかったよね?

最小限のケージサイズでいかに保湿と衛生と紫外線を両立させるか!
ビバリウムから産まれた考え方とミニマム飼育(従来の飼育法の事ね)の両立にもなりえます。
ビバリウムやらない人も保湿は欲しいとお考えではないですか?
マリオエンシスがミニマム飼育ワールドをBダッシュします!

iDewがマリオエンシスに変貌したようなものですので一応・・・。
2007/4/26


iDewとは「Dew spot」を考えていた時に作ったものです。
Apple社の「iPod」をイメージしてイラストを制作しただけですので・・・。

このiDewは「湿度保持」と「温度差」を保つ為に作ったシステムで、どちらか一方を再現するならそれほど大掛かりな道具はいらないはずです。
ただ道具を増やし、コンセントを1つ多くしてしまう事に躊躇してしまうよりは、1つにまとめてしまえればという所が売りといえば売りです。

この先もうちょい書いていかんとな・・・

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